"ブロックをドラッグするだけで実習プリントになるので、授業準備の時間がぐっと減りました。昨年のモジュールをコピーして使えるのが一番ありがたいです。"
授業準備から復習まで、
すべてがひとつの場所で
ブロックをドラッグするだけで教材ができ、ボタンひとつでライブ授業が始まります。 質問は AI チューターが受け止め、課題の提出まで自動で整理されます。
先生は 授業に集中するだけ。 準備はもう終わりました。
“ AI を使った授業、やってみたいけれど… 難しそうだし高そうで、なかなか手が出せません。 ”

“ せっかく作った講義資料、PDF のままにしておくのはもったいない。 生徒が直接質問して答えをもらえたらいいのに。 ”

“ 出欠に進度、面談の記録まで… あちこちに散らばっていて、管理が追いつきません。 ”

作る、教える、確かめる。 そのすべてがひとつにつながります。
教材は、文書を書く感覚で作れます
ツールボックスからブロックをドラッグするだけ。解説の横にコードを、その下に生徒がその場で解ける課題を並べます。文字数制限も必須回答も、受け付けるファイル形式も、クリックだけで決められます。
「授業開始」を押せば、全員が同じ画面を見ます
生徒の画面が先生の進度に合わせて動きます。提出された回答は、その瞬間に色とりどりのカードとなって黒板に並びます。
つまずいた瞬間、教材を知る AI が答えます
インターネットの一般的な答えではなく、いま学習しているモジュールを根拠に説明します。答えの出典も一緒に示すので、生徒は安心して学べます。
手を挙げにくい教室でも、ボードはにぎやかです
色とりどりのカードで、みんなの考えがひとつの画面に集まります。いいねやコメントで反応し、チームボードではチームごとに議論。カードは4 秒ごとに自動で同期されます。
クラス管理画面から、 AI チューターをすぐに開けます。
つまずいた瞬間、ボタンひとつで AI チューターがスライドで開きます。いま見ているクラス教材を根拠に、 実際の画面のまま一緒に考えます。
AI チューター · Nallijaku 起業教育プログラム実際のクラス管理画面で AI チューターを開いた、そのままの姿です
クラス運営の細かな作業も、 ひとりでに片づきます。
先生が気にかけなくても、授業のあと片づけは Flipsson が引き受けます。
一度作った授業は ライブラリに たまっていく
別のクラスや次の学期へは コピーボタンひとつで移せます。
お知らせは一度書くだけ
クラス全体でも特定の授業回でも、必要なところに正確に届きます。
誰が出して誰が出していないか、 ひと目でわかる
生徒ごとの提出状況と活動が、わざわざ聞かなくてもわかります。
生徒も今日やることが ひと目でわかる
お知らせ・課題・モジュールが 1 ページに要約されます。「知らなくて出せませんでした」がなくなります。
どなたでも、始め方はシンプルです。
立場を選ぶと、その立場の一日をご案内します。
- 1クラスを作ってコードを共有作った瞬間に招待コードと QR が一緒に表示されます。
- 2ブロックで教材を組み立てる昨年のモジュールがあるなら、まずライブラリからコピー。
- 3「授業開始」を押す生徒の画面がついてきて、回答がリアルタイムで集まります。
- 4提出を確認して、次の授業に再利用うまくいったモジュールは、そのまま次のクラスへ。
ベータ版の先生方が、ひと足先に使いました。
正式リリース前に、教育現場の先生方と一緒に磨き上げました。(以下はベータ版に参加した先生方の声です。)
"ライブ授業を始めると、普段静かな生徒もカードで答えを出してくれます。誰がつまずいているかすぐわかるので、迷っている生徒を見逃しません。"
"夜に生徒から質問が来ても、AI チューターが教材を根拠に答えてくれます。どこから持ってきた答えかまで示されるので、安心して任せられます。"
いまは、すべて無料です。
授業回・モジュール・課題・ライブ授業・ボード・AI チューター — 授業に必要な主要機能は、すべて Free プランで使えます。